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世界中のカンパニョーロオタクどもの巣窟として知られるCampy Only! さんに、こんな恐怖体験リポートが掲載されていた。
いや、犬ならまだいいさ。自分よりも大きい自転車を追いかけてくるわけだから、おそらくは単なる好奇心なのだろうと察しはつく。しかもうまくいけば心を通わせることだってできる。ヤンキーだってまだマシだ。ちょっと脅せば黙って消える。
でも、七面鳥は怖いでしょ。追いかけてくる理由もわからない。仮にこちらを食べ物だと思い込んで追いかけてくるのだとして、はたしてヤツらはどんな動きで攻撃してくるのか、どんな残忍で卑劣なやり方で人間様を平らげようというのか、もう何考えているのかわからないからこそ怖い。しかもヤツらは集団で、ものすごいスピードなのだ。
これを対岸の火事としてとらえていいものだろうか。たとえばカラスの集団、鳩の大集団、最悪イノシシに追いかけられるということはないのか。可能性としては完全には否定できない。明日は我が身かもしれない。
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2005.06.06 22:58 | journal | trackback(0) | comment(4) |

小学生の頃、朝早くクワガタを採りに独りで雑木林の奥へ入った時、野犬と遭遇したことがある。こちらが先に気付いたのでとっさに身を伏せた。しばらくして茂みから顔を出すと奴らはいなかった。当時の自分はうまくやり過ごしたと思ってホットしてた。しかし、今考えてみれば距離にしてたった10m程の距離で野犬と遭遇したのである。奴らの嗅覚を持ってすれば気付いていない訳がない。見逃してもらったようなもんですね。あとは奥武蔵グリーンラインで練習中に野犬と遭遇した時は2匹だったのでそのまま怒鳴りながら直進、2匹を追い掛ける。直後彼等は茂みへ、その後は下りだったのでとりあえず事なきを得たこともあります。奴らも恐いから攻撃してくるってこともあるでしょうね。なるべく緊迫した状況にならないようにバイクにもバックギアがあればいいんですけどね。

2005.06.10 00:47 URL | totoly's #- [ edit ]

>totoly's
そういえば野犬はおろか、猟犬に追いかけられたこともあったっけ。「山に入るときは犬に気をつけろ」が口癖だった気もする。とくにマウンテンバイクで行くときはバックナイフをポッケにしのばせてたりね。なんか決死の覚悟だったな。(笑)
でも当時のtotoly'sの速さだったら、上りでも怯むことなく余裕で追いかけられただろうね(顔振峠は例外で)。

2005.06.10 18:28 URL | kuro #- [ edit ]

猟犬のいる山って猟師もいるんじゃないですか?
間違って撃たれないよう気をつけてくださいね。
ちょっと脅すだけでヤンキーが黙って消えるのか…
やはりkuroさんて強面なんですね。

2005.06.14 14:58 URL | 及原ムメイ #ZTGLyrdM [ edit ]

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2013.01.30 22:37  | # [ edit ]












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